2009年05月17日

発表会・バッハ アリオーソ

録音が失敗していればよかったのに、しっかり録れちゃっていたので
公約どおり(?)アップします。

A線の高いH音、3回ともはずした!
後半、譜面に無い装飾音(?!)を勝手に作ってしまった!

他にも、山ほどたくさん言い訳を書きたいのだけれど
疲れたからまた今度。

(レッスン歴・3年10ヶ月)

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2009年05月07日

シュレーダー教本 p27 No.96

 相変わらずヘボいですが、録音を掲載します。
 曲を知っている人が聴いたら、こんな曲だったっけ?と思うほど、
 曲を知らない人が聴いたら、どの音が正解なのかわからない、というくらい
 酷い音程…
 元々、変イ長調、という 妙な調性の曲である上に、臨時記号も多いので
 どういう曲か想像し辛い、というのもあるのですが(言い訳)

(レッスン歴・3年10ヶ月)




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2009年02月20日

ヘンデル ヴァイオリンソナタ第3番ヘ長調(チェロ編曲版)

 初回ダメダメ演奏を載せるのは、嫌いでないので
(自虐的? いやいや、一応 このブログの主旨は、
 『大人の初心者の上達の過程を記録する』というものなので(笑)
 聴く方の迷惑は考えておりませんです…スミマセン)
 記念すべき最初の1回を載せておきます。
 今後、どのように変化していくのでしょうか?
 …大して変わらなかったりして。
 否、それは避けたい。

(レッスン歴・3年7ヶ月)


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2009年02月06日

シュレーダー教本 No.87

 まずかった箇所を、いちいち言い訳するのが面倒なほどに酷い出来だが、
 シュレーダー教本の曲を 止まらずに弾くことは滅多に無いので
 掲載しておくことにする。

 これを書きつつ、前回 シュレーダーの録音を載せたのはいつだったかな、
 と思って遡ってみたら、約1年前だった。
 …ほんと、滅多に通して弾けてねぇな〜。
 しかも、本当に 「ただ通して弾いただけ」 な演奏だし。

(レッスン歴・3年7ヶ月)
 

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2008年12月24日

William de Fesch作曲 Sonata opus 8 Nr.11 より Alla breve

ほんと「ただ弾いただけ」という感じの演奏…
ハ音記号のせいだ(←こら)
なかなか楽しい曲だったから、1週間で終わりにならない方がよかったな。

(レッスン歴・3年5ヶ月)


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2008年10月20日

発表会 ヘンデル 「ラルゴ」

お、終わった!

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2008年06月27日

Georg Abraham Schneider 「Presto」

この曲は、ほんとに可愛いです。
 2本だけれど、結構聴きばえもするし。
 下のパートが難しすぎるけれど、シュナイダーさんは、学校の先生だったそうだから、
 先生と生徒が弾く、ということを想定して曲を作ったのだろうか、なんて
 何となく思ったり。

 1回のレッスンで、何となく上がりになってしまったので、
 ところどころ間違えていたり、と 不完全燃焼感が漂っていますが、
 曲自体は気に入っているので掲載します。
 いつかまた弾いてみたい。
 ・・・どなたか、第2チェロを弾いて下さる方はいらっしゃいませんか(笑)


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2008年05月11日

発表会 バッハ・無伴奏チェロ組曲 第1番より メヌエット

とりあえず調弦。無伴奏だから、好き勝手に合わせる。
フラジオで合わせた後、重音で合わせる。まず、C線とG線。次にG線とD線。
最後に、D線とA線…ではなく、A線1指を押さえて、DとHを合わせる、
というズルをやっちゃったよ〜ん…1日経ったから、もう時効だ(早)

一呼吸置いて、落ち着いてから弾き始めた…つもりだったのだけれど、
やっぱりガチガチだ〜!
まさか、4小節目で早速 ギィッ、と言ってしまうとは思わなかった(涙)
この時点で、既にどうでも良くなり気味。
まあいいや、前半は繰り返しありだから、次で上手くやれば。

それにしても、ガリッ、とかキー、とか言いすぎだろ。もう、めちゃくちゃ力入ってるな。
音程も、いつも高めって言われていたのに、低くなっている箇所多数。
力が入っていて、指の間が開かないからだ。
落ち着こうと思うあまり、ここで曲終わりですか?っていうくらい
間があいている箇所もあるし。
結局、教えていただいたことの半分もできなかったな。
ゆっくり落ち着いて、って言われていたのに、今までで一番テンポ速かったしな(笑)


4回目の発表会も、致命的な大事故も無く、何とか終了。
然し、毎回の課題である 緊張感の克服、には ほど遠い。
皆さん、全然緊張していないように見える、と言って下さるのだが
(チェロ先生にも羨ましがられてしまうくらい(笑))、本人は全く
そんなことはないのですがね。どうにかならないのだろうか。

緊張感をコントロールするのは、本当に難しく、場数を踏んで克服していくしかない、と
先生も仰っていたので、懲りずに次回も出させていただこうと思う。


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2008年04月18日

ウェルナー教本 p75

問題点は多々ありますが、ウェルナーの二重奏の曲が
止まらずに録れたのは久々なので、録音を掲載。
A線のG音の音程が酷すぎる…他も酷いけれど。
そして、相変わらず強弱記号は無視ですか(笑)

posted by にゃんこ at 00:51| Comment(0) | ウェルナー教本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月14日

シュレーダー教本 No.83

 テンポを上げて、最初から通す。
 一応、♪=90 くらいを目標にして練習してきたのだが、それより遅かったな。
 終わった瞬間 「お疲れさまでした(笑)」
 ほんと、長くて疲れた。

 最初は良いのだが、移動して戻って来た時、1指で取る音や、
 和音でいうと第3音になる音が 自分が思っているよりも、高めになっている。
 弾いているうちに、左手が疲れてきて指の間隔が狭まってしまう、
 というのもあるかも。

 全体的にはとてもよかった、と言っていただき、上がりになった。
 前回の84番より、こちらの方がマシだったかもな。

 ということで、調子に乗って 録音をアップ。
 レッスンでは ちょっと止まったので、帰宅してから再録音したものでございます。
 …一応上がりになったものの、全然まだまだダメダメ、というのが丸わかりっすね。
 A線の音が汚い。隣の弦弾いてる。他にも色々。
 音程が悪いのはわかっているのだが、こういう曲だと
 ずらして直すのも不可能だし(←こら)。うへえ、と思った瞬間、通過している。

 いつか、再録音に挑戦してみたいが、この 録音する時の 「止まったらアウト」
 という緊張感に耐えられそうもないので、未遂に終わるかも。
 曲が長ければ長いほど この緊張が増すので、シュレーダー教本の録音は
 心臓に悪いかもしれぬ。
 レッスンの時にたまたま上手く行ったものを そのまま載っける、というのが
 一番かもな(手抜き)


posted by にゃんこ at 23:33| Comment(0) | シュレーダー教本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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