2011年01月27日

シュレーダー教本 No.91 (Buchler Op.21 No.7)

新年最初のレッスンで上がりになったので、録音してみた。

それにしても、きたねいなあ。
隣の弦を弾いている箇所が、まだある。
4段目の終わりの方が、すごく汚い。
10段目の、低い音になるところも、すごく汚い。

汚い汚い、と言いつつも平気でアップ(おい)

(レッスン歴・5年6ヶ月)

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2010年12月25日

●シュレーダー教本 No.90

●シュレーダー教本 No.90

 あれこれ、言い訳したいことはたくさんあるが、一言だけ言うとしたら
 …最後の重音4連発、録り直したい!特に、一番最後の音。

 ○回録音した中で、最後の重音は最悪だったが、他が一番マシだったので
 これを選んだ。
 今年最後の録音がこれ、というのも、あんまりな気がするが
 もう冬休みに入ってしまったし、のんびり録音している訳にもいかないからな。

 (レッスン歴・5年5ヶ月)

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2010年10月01日

シュレーダー教本 p30 No.98(ドッツァー No.43)

 随分と遅くなってしまった。
 夏休み前最後のレッスンで上がり (打ち切りとも言う) になった、この課題。
 その時に直ぐ録音すれば良かったのだが、バッハをやっているうちに
 夏休みに入ってしまい、録音どころか、チェロもまともに弾けない状態。
 そのまま放置になってしまった。

 今更、という気もしないでもないが、一応 今年の目標が
 「レッスンで取り上げた曲の全曲録音」 だからな。
 今を逃すと、秋の発表会&演奏会シーズンに入ってしまい、来年に持ち越しになりそうなので。
 終わった課題を暫くしてから弾いてみる、というのも、勉強になるかのしれないし。

 と、練習してはみたものの、
 ももさん。さんに、3連符の数え方を教えていただいて、
 時間のある時にはひたすら試していたにも関わらず、なんとも たどたどしい3連符。
 自転車を のろのろこいで、転びそうになっているみたい。
 16分音符は速くなりがちで、いかにも頭が悪そう。3連符は遅れがち。
 小節の頭で、気を取り直しているのが、丸わかりだ〜。

 (レッスン歴5年3ヶ月)

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2010年06月16日

シュレーダー教本 No.107(Merk Op.11 No.12)

毎度同じことばかり書いているが、これまた この課題が終わってからも
練習を続け、○日間で○回くらい(←すきな数字を入れてね!)
録音をしてみたものの、一番マシだったのがこれ、という有様。

ハーフポジションの音程は合っていないし、4指の音程は低いし、
左手と右手の合っていない箇所はあるし、最悪。
一番高い H音を外したのがクヤシイ。
飛ぶ前の音をしっかり、と 毎回先生に言われているのに、できていないし…
一箇所、音を間違えて弾いているところがある。
終わりの方、ちょっと止まりそうになった。あぶない、あぶない。
最後の重音が、気持ち悪い。
もっとかっこよく弾きたかったな。

然し、これも毎度のことであるが、これの復習ばかりに時間をかける訳にも
いかないので、次いってみよう、次(笑)

(レッスン歴・4年11ヶ月)

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2010年03月17日

シュレーダー教本 No.97(ドッツァーNo.76)

 毎回々々、同じことを書いている気がするが…
 もう、言い訳するのも面倒な出来。
 然し、今年の目標に 「レッスンで取り上げた曲の全曲録音」 を掲げているので
 (『やるやる詐欺』で終わりそう(笑))、とりあえずアップします。
 今の時点でできることはここまで、ということで。

 この課題が終わってからも、練習を続け、○日間で○回くらい(←すきな数字を入れてね!)
 挑戦してみたものの、止まらずに録れたのが この1回だけ、という有様。
 曲が長すぎるのがいけないんだ。くっそう(曲のせいにするな)。
 止まらずに、といっても、ハイポジションのところ、止まる寸前になっているし。
 18小節目の最後、勝手にフェルマータ入れてるし。
 音程が酷いのは、言うまでもなく。

 止まらずに演奏しきらないといけない、という緊張感のせいで、
 ここまで萎縮した演奏になってしまうとは。
 本番で7割弾ければ上出来、と言われる所以は、ここにあるのか。
 その割合を上げていくべく、今後も下手っぴいな録音をアップし続けます。

 …数年後にこれを聴いて、笑ってやるんだから!

 (レッスン歴・4年8ヶ月)

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2010年02月25日

シュレーダー教本 No.94(Buchler Op.21 No.10)

何だかあれこれ言い訳するのが面倒なくらい 酷い出来ですが…

レッスンで、先生に言われて、その場で弾いてみると
その時はうまくできるのに、自宅に戻ってやってみても
全然できなくなっているのは、何故なのか。

最後のピチカートがヘンな音になる訳がわかった。
あっ、外した!と思って、そこで左手を離してしまうので
響きが止まってしまうのですな。アホじゃ。

(レッスン歴・4年7ヶ月)

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2010年01月15日

シュレーダー教本 No.105 (Merk Op11 No.9)

 レッスンで、1年振りくらいに褒められたので、気をよくして
 これは録音をしてみよう!と思ってみたものの 「素晴らしい」 とは程遠い出来に。
 難しい箇所ほど、焦って走ってしまっているし、
 移動距離の長いポジション移動は 殆ど全部外しているし、悪いところの見本、みたいな感じ。

 然し、今迄の私だったら、この移動が楽に取れるようなテンポでしか弾こうとしなかっただろう。
 それだけでも、精神的にちょっとは進歩したと思いたい。

(レッスン歴・4年6ヶ月)

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2009年12月29日

シュレーダー教本 No.92

今年のまとめ(?!)として、今年 レッスンでやった曲の中から
どれかを選んで録音してみよう!
という計画を、こっそり勝手に立てていた。

然し、今年やった曲は、どれもこれも難しく、まともに弾けそうにない。
弾けそうな曲は、既に掲載してしまったし(笑)

という訳で、ちょうど昨年の今頃に練習していた、
シュレーダー教本 No.92を弾くことにした。
これ、かなりすきな曲だったので。

然し、改めて弾いてみると、当時自分が思っていたよりも、全然弾けていない!
何日かさらってみて、何回か録音してみて、これでも一番マシ、と思うものにしてみた。
多少(?!)の事故はあるが、本当にこれでも一番マシなんですってば(言い訳)

来年も似たような企画をするとしたら、もっと成長が感じられるようなものを
残したいです。

(レッスン歴・4年5ヶ月)



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2009年09月13日

シュレーダー教本 No.93

 大体、第1ポジションの拡張、なんて レッスンを始めた最初の年に
 習っていることなのに、どうして今になっても音程が安定しないのだろう…
 どのポジションに居ても、4指の音程がアヤシイ、というのも気になる。

 最後の重音の前、妙な間があいている。
 おっ、ここで1指と2指を入れ替えて、1指を伸ばしているな、というのがバレバレっす。

 レッスンでは止まってしまったので(笑)、今回は、自宅で録り直したのだけれど、
 それにしても、レコーダーのスイッチが入っている、というだけで、
 こんなに緊張してしまうのは、何故なのか。
 最初の方のビブラートに、妙な震えが入ってしまっているし、
 開放弦の音が汚い。右手に余計な力が入っているせいだ。
 やはり、止まってはいけない、という状況が、緊張を生むのか。
 然し、この程度の緊張が克服できないようでは、発表会で緊張しない、なんて
 とても無理だろうな。

 という訳で、本番で緊張しないための訓練を兼ねて、今後も酷い録音を掲載していきますので
 どうかお付き合い下さいませ。
 練習の役には立ちませんが、長くやっていてもこんな人もいる、という
 気休めにはなると思います(自虐的)。
 …上達の度合いは、他人と比べるものではなくて、過去の自分と比べるもの、
 だとわかってはいるのですが、それでも、たまに悲しくなってきます(涙)


(レッスン歴 4年2ヶ月)

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2009年06月19日

シュレーダー教本 p36−101(ドッツァー教本 No.35)

テンポ遅い。
距離のあるポジション移動の時、緊張しているのが丸分かり。
16分音符、思いっきり転んでいる。
止まりそうになっている箇所がある。
ポジション移動と同時に弓を返す時、変なアクセントがついている。
最後、ritしすぎ。
そして、音程が悪い。

全然 納得のいく出来栄えではないのだけれど、
次回レッスンは来週なので、これの復習ばかりをしている訳にもいかぬ。
いつかリベンジするとして、現時点の出来は このくらい、ということで。

(レッスン歴・3年11ヶ月)

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2009年05月07日

シュレーダー教本 p27 No.96

 相変わらずヘボいですが、録音を掲載します。
 曲を知っている人が聴いたら、こんな曲だったっけ?と思うほど、
 曲を知らない人が聴いたら、どの音が正解なのかわからない、というくらい
 酷い音程…
 元々、変イ長調、という 妙な調性の曲である上に、臨時記号も多いので
 どういう曲か想像し辛い、というのもあるのですが(言い訳)

(レッスン歴・3年10ヶ月)




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2009年02月06日

シュレーダー教本 No.87

 まずかった箇所を、いちいち言い訳するのが面倒なほどに酷い出来だが、
 シュレーダー教本の曲を 止まらずに弾くことは滅多に無いので
 掲載しておくことにする。

 これを書きつつ、前回 シュレーダーの録音を載せたのはいつだったかな、
 と思って遡ってみたら、約1年前だった。
 …ほんと、滅多に通して弾けてねぇな〜。
 しかも、本当に 「ただ通して弾いただけ」 な演奏だし。

(レッスン歴・3年7ヶ月)
 

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2008年03月14日

シュレーダー教本 No.83

 テンポを上げて、最初から通す。
 一応、♪=90 くらいを目標にして練習してきたのだが、それより遅かったな。
 終わった瞬間 「お疲れさまでした(笑)」
 ほんと、長くて疲れた。

 最初は良いのだが、移動して戻って来た時、1指で取る音や、
 和音でいうと第3音になる音が 自分が思っているよりも、高めになっている。
 弾いているうちに、左手が疲れてきて指の間隔が狭まってしまう、
 というのもあるかも。

 全体的にはとてもよかった、と言っていただき、上がりになった。
 前回の84番より、こちらの方がマシだったかもな。

 ということで、調子に乗って 録音をアップ。
 レッスンでは ちょっと止まったので、帰宅してから再録音したものでございます。
 …一応上がりになったものの、全然まだまだダメダメ、というのが丸わかりっすね。
 A線の音が汚い。隣の弦弾いてる。他にも色々。
 音程が悪いのはわかっているのだが、こういう曲だと
 ずらして直すのも不可能だし(←こら)。うへえ、と思った瞬間、通過している。

 いつか、再録音に挑戦してみたいが、この 録音する時の 「止まったらアウト」
 という緊張感に耐えられそうもないので、未遂に終わるかも。
 曲が長ければ長いほど この緊張が増すので、シュレーダー教本の録音は
 心臓に悪いかもしれぬ。
 レッスンの時にたまたま上手く行ったものを そのまま載っける、というのが
 一番かもな(手抜き)


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