2006年03月03日

Johann Hermann Schein 「組曲」より「クーラント」

 最初に、一人だけで弾く。
 8分音符、弓を使ってもいいけれど、やりすぎ(笑)
 pは、もっと小さくする。弓先で。静かに。
 3段目、f に入る前にブレスをする。呼吸する時は、オーバーに。
 …そういうのは苦手なのだ!

 曲に入る時、合図を出して合わせる、というのをやってみましょう。
 始まる前にブレスをする。
 何かアクションがつくと、一緒に弾く人にもわかりやすいので、とのこと。

 嫌だなあ。
 何故 合図を出すのが嫌なのか、というと 「はずかしいから」。
 …アホですな。
 でも、どうしてもダメなのだ。できん。
 然し、少人数アンサンブルをやることに決まったのだから、ここらで
 できるようにしておかないと。また弾く場所を失ってしまう!

 で、先生と一緒に弾いたのが ↓こちら。

 …全然できてませんね。
 先生、何処で入って良いのか、全く判別不能だったようです。
 申し訳ありませんでした。
 今後精進します。

 (レッスン歴 8ヶ月)

posted by にゃんこ at 21:12| Comment(0) | その他曲集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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