2009年06月19日

シュレーダー教本 p36−101(ドッツァー教本 No.35)

テンポ遅い。
距離のあるポジション移動の時、緊張しているのが丸分かり。
16分音符、思いっきり転んでいる。
止まりそうになっている箇所がある。
ポジション移動と同時に弓を返す時、変なアクセントがついている。
最後、ritしすぎ。
そして、音程が悪い。

全然 納得のいく出来栄えではないのだけれど、
次回レッスンは来週なので、これの復習ばかりをしている訳にもいかぬ。
いつかリベンジするとして、現時点の出来は このくらい、ということで。

(レッスン歴・3年11ヶ月)

posted by にゃんこ at 23:50| Comment(0) | シュレーダー教本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

William de Fesch作曲 Sonata opus 8 Nr.12 より Vivace

毎度、読んで下さっている方が 曲がわからないと退屈かな、と思うので
録音をアップします。
テンポ的に、かなり無理をしてしまったので、あちこち皺寄せが来てしまっているが
ゆっくりの録音よりは、こちらの方が 曲の雰囲気としては良いと思うので。

それにしても、転んでいて みっともないな〜。
最初に合わせた時、最後のG音をC線で弾いたら、ユニゾンの筈なのに
先生と全然合わなくて、非常に気持ちが悪かったので、
この録音の時は開放で弾いたら
先生も開放で弾いていらっしゃったのが、おかしかった。
相当気持ち悪かったんだろうな〜。ひー。すみません。

posted by にゃんこ at 23:27| Comment(0) | その他曲集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月02日

William de Fesch Sonata opus 8 Nr.12 より Largo

レッスン日記を書いていて
「曲を知らないと、読んで下さっている皆様は つまらないだろうな」
と思ったので、録音を載せます。
チェリストさんなら誰もが知っているであろう曲ならば、必要無いのだけれどもね。

なかなか綺麗な曲でございますですよ。
来年のチェロアンサンブルにいかがでしょう?!(笑)

(レッスン歴 3年11ヶ月)

posted by にゃんこ at 00:28| Comment(0) | その他曲集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。